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2016年11月28日(月)/ 10:46
Categories:総務委員会

★ 29年前期日直当番表をUPします。クラブハウスは我々の大切な財産です。
  オーナー会議で決めた管理に基準に伴い、オーナー責任果たしましょう。
1.日直の意義
  ・安全なクラブ活動の実現と会員相互の親睦を深めるために、日曜日及び祝日に日直を行う。
2.当番者
・日直当番はオーナーが行う。当番の意義を理解していない者は、共同オーナーでも行なうことはできない。
・万一、日直日の都合が悪い場合は各自の責任において、オーナー(代表者)及びその共同オーナーと自主的に交替する。
3.日直時間
・4月~9月:午前9時から午後6時まで 港外へ外出するときは、入り口の鍵を閉め、1階入り口にある
・10月~3月:午前9時から午後5時まで  ホワイトボードに当番艇名と外出理由を書いて、入り口のドアに架けておくこと
4.入室
・シャッター及び入り口を開錠して、入室する。
・「クラブハウス入退出管理簿(様式1)」に必要事項を記入し、鍵を所定の位置に保管する。
5.退出
・「クラブハウス入退出管理簿」の確認項目をチェックしてから入り口及びシャッターを施錠して、退出する。
・鍵は必ず備え付けの鍵箱に入れ、施錠して退去する。
6.日直当番の業務
・入室時、1階右側分電盤を開き、指定のスイッチをONにする。
・建物の外の東側のプロパンガスボンベの2箇所の元栓を開く。
・クラブ旗掲揚、各所開錠、無線機ON、パソコンON
・「日直日誌(様式4)」の記録
・港内巡視(各艇の状況、係留索点検等)
・掃除:2階(会議室)、1階(脱衣・シャワー室、トイレ、湯沸室等)
・ライブカメラのケースのガラス面の清掃
・出入港届のファイリング
・体験乗船を希望する方の会員艇への紹介
・クラブ旗降納、各所施錠、無線機OFF、パソコンOFF、クラブハウス入退出管理簿の記録
・退出時、1階右側分電盤を開き、指定のスイッチをOFFにする。
・退出時、冷蔵庫のコンセントを抜く。
・建物の外の東側のプロパンガスボンベの2箇所の元栓を閉める。

2016 後期 日直表 UPしました。

2016年06月25日(土)/ 10:00
Categories:総務委員会
2016年04月03日(日)/ 22:55
2016年03月29日(火)/ 22:26
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2016年03月29日(火)/ 17:35
Categories:総務委員会
2016年03月06日(日)/ 11:57
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3月6日(日)オーナー会議を、クラブハウス2階にて開催しました。

平成28年度
事業計画(案)
(平成28年1月1日~平成28年12月31日)

1.総 括
  平成28年度の基本方針は昨年度と同様に、クラブハウスを活動拠点に「安全」をメインテーマとし、その充実に努め、会員相互の親睦と相互扶助の精神の高揚を図り、自然環境に配慮し、存在感のあるクラブ運営を行います。
①安全の確保
自主安全検査、安全訓練を強化する。出入港届の提出と安全航行の徹底を図る。
②次世代の育成
オーナーやクルーの参加を積極的に進める。意見・要望を取り入れ、クラブ運営に反映させる。
③クラブの存在の高揚
体験乗船等海事普及を通じて、社会に貢献する。関係機関と連絡を密にして、各行事に参加する。④親睦及び交流
クラブハウスの活用や各種イベント等により、クラブ員同志の親睦を図る。また、他クラブとの交流を積極的に行う。
⑤自然環境への配慮
 自然と共存したクラブ作りを進める。鬼崎フィッシャリーナの環境整備を図る。

2.会員の状況
・ オーナー代表者数(艇数) 36人(36艇)/37艇係留可能<鬼崎フィッシャリ-ナ>

3.委員会事業計画

(1)総務委員会
   クラブの活性化に向け、理事会等を軸に活発に議論し、諸行事の実行を図る。
・ 1/24   役員会<クラブハウス>
・ 2/7    理事会<クラブハウス>
・ 3/6    オーナー会議<クラブハウス>
・ 12/4   納会<アリスダイニング>
・ 年間     各種体験乗船会
・ 随時     理事会、役員会
・ 経理会計
・ オーナー・会員名簿作成、船籍登録書作成管理
・ オーナー会議資料作成
・ 日直当番表作成 
・ OYCカレンダー作成・配付

(2)ハーバー委員会
クラブ活動の本拠地であるハーバーの維持整備とその改善に向け、会員の協力を得て活動する。
・ 3/27~4/24 上下架作業 (利用艇数により変更有)
あらかじめ作業手順書を作成し、各艇協力して安全にスムーズな作業に努める。
船台使用後の清掃およびゴミ処理の徹底。
・ 6/26     ハーバー作業
・ 11/27    ハーバー作業
・ 大型船台新規設置
・ その他
※岸壁のチェーンは各艇で交換する。
※船台の予約方法  
・作業予定日及び船台の種類をハーバー委員長に連絡し、了承を得る。
(ハーバー委員会のホームページで予約状況の確認ができる。)
・希望日が重なった場合は抽選とする。(オーナー会議で抽選)
・船台使用届を提出する。
※クレーン料金について
・3/27~4/24の期間内に利用したすべての艇で等分する。
・大型船台利用艇は使用料(10,000円/1艇・原則1週間)を支払う。
※高圧洗浄機使用について
・高圧洗浄機を使用した場合は、使用料として1回500円を支払う。

(3)レース委員会
より多くの方に参加してもらえる楽しいレースの企画・運営をする。
・ 4/17    OYCポイントレース(鬼崎沖)
・ 6/5     OYC・YYCポイントレース(鬼崎沖)
・ 7/2・3  野島レース(伊勢湾)
・ 9/11   OYCポイントレース(鬼崎沖)
・ 10/16  OYC・YYCポイントレース(四日市沖)
・ 11/20  OYCポイントレース(鬼崎沖)

(4)安全委員会
「安全に対する艇長責任の推進と出入港届の提出の徹底」を図っていく。
・ 4/3     自主安全検査(自主安全検査票配付・自主安全検査票確認・提出)
・ 7/5    安全訓練について、警察・消防・海上保安庁へ依頼
・ 9/4    安全訓練実施
・ 11/13  安全委員会(出入港届集計)
・ 通年     出入港届管理、安全管理

(5)広報委員会
・ 7月     第33回鬼崎ヨットクラブ体験乗船会 参加者募集マスコミ発表
招待状発送作業
・ 8月     常滑焼まつり体験乗船会  参加者募集、招待状発送作業
・ 10/2    第17回釣り大会 (パーティー参加費1人/1,000円)
・ 通年      ライブカメラ管理・運営、電子メールによる情報提供(ヨット関係団体、
マスコミ、行政、関係各所)、各行事の写真撮影、HPへのアップ
(6)海事普及委員会
   楽しいクラブライフを盛上げるパーティーと共に、クラブ会員の方が満足出来る企画を計画する。
・ 4/3    シーズンインパーティー<鬼崎フィッシャリーナ>
・ヨットシーズイン到来を祝し、開催する。
・OYCメンバー相互の親睦を図ることを目的とする。
・ 7/24   第33回鬼崎ヨットクラブ体験乗船会<鬼崎フィッシャリーナ>
・常滑沖の海、ヨットのすばらしさを満喫していただく。
・OYCの存在をアピールする機会と捉える。
・中部国際空港を間近で見てもらう。
・ 8/21 第4回常滑焼まつり体験乗船会<鬼崎フィッシャリーナ>
          ・今年も鬼崎フィッシャリーナで実施する。
・安全と鬼崎ヨットクラブの活動拠点をより多くの人に知って貰い若い会員を入会させることを目的とする。
・ 12/4 納会<アリスダイニング>
・昨年同様、豪華レストランで優雅な時間を過ごす目的での会場設定。
・OYCメンバーが一同に会し、1年間の行事の総括する機会とする。
・各委員会の表彰の場とする。
・OYCメンバー相互の交流の場とする。
・女性3,000円、小中高生1,000円

(7)OFC担当
・ 鬼崎フィッシャリーナクラブ(OFC)と協調し、港の環境整備を実施していく。
・ 鬼崎フィッシャリーナクラブ役員会への参加(年4回)
・ 鬼崎港利用調整施設協議会(定例開催無し)への参加
・ 日本水難救済会への参加

2015年12月04日(金)/ 09:31
2015年06月30日(火)/ 22:53
2015年03月08日(日)/ 20:13
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3月1日 鬼崎ヨットクラブ クラブハウスにて
平成27年度のオーナー会議を開き下記内容他を決議似ました。

事業報告
(平成26年1月1日~平成26年12月31日)
1. 総 括  
今年も一年間を通じて大変穏やかな年であったと思います。年間の活動を見てみますと、ポイントレースや市民体験乗船、常滑焼まつり体験乗船、安全訓練、ハーバー作業、広報活動、アリスダイニングでの納会など、各委員会の運営によって活発に活動ができたと思います。また、安全対策の一環としてAEDをクラブハウス1階に設置しました。
一方、クラブハウスを拠点として、クラブ員同士の交流が一層深まるなど、ヨットライフをエンジョイできたと思います。ただ、クラブ員の高齢化が進むとともに、クラブハウス及びOFC設備の利用状況にいくつかの問題点もあり、今後のクラブ運営のあり方を考える年でもありました。
会員退会の件
・ 艇 名 エスペランサⅣ(杉野武彦)<平成26年12月1日退会>
・ 艇 名 Sea Horse(三輪 広)<平成26年12月7日退会>
会員入会の件
・ 艇 名 高波Ⅲ(村上兼利)<平成26年4月20日入会>
・ 艇 名 めいとく丸(明壁秀親)<平成27年1月10日入会>

 
事業計画
(平成27年1月1日~平成27年12月31日)

1.総 括
  平成27年度の基本方針は昨年度と同様に、クラブハウスを活動拠点に「安全」をメインテーマとし、その充実に努め、会員相互の親睦と相互扶助の精神の高揚を図り、自然環境に配慮し、存在感のあるクラブ運営を行います。
①安全の確保
自主安全検査、安全訓練を強化する。出入港届の徹底を図る。
②次世代の育成
オーナーやクルーの参加を積極的に進める。意見・要望を取り入れ、クラブ運営に反映させる。
③クラブの存在の高揚
体験乗船等海事普及を通じて、社会に貢献する。関係機関と連絡を密にして、各行事に参加する。④親睦及び交流
クラブハウスの活用や各種イベント等により、クラブ員同志の親睦を図る。また、他クラブとの交流を積極的に行う。
⑤自然環境への配慮
 自然と共存したクラブ作りを進める。鬼崎フィッシャリーナの環境整備を図る。

2.会員の状況
・ オーナー代表者数(艇数) 35名(35艇)/37艇係留可能<鬼崎フィッシャリ-ナ>
・ 2月に1艇入会受付 366名(36艇)/37艇係留可能<鬼崎フィッシャリ-ナ>

3.委員会事業計画

(1)総務委員会
   クラブの活性化に向け、理事会等を軸に活発に議論し、諸行事の実行を図る。
・ 1/31   役員会<美浜町・新栄館>
・ 2/8    理事会<クラブハウス>
・ 3/1    オーナー会議<クラブハウス>
・ 12/6   OYC納会<アリスダイニング>
・ 年間     各種体験乗船会
・ 随時     理事会、役員会
・ OYC経理会計
・ OYCオーナー・会員名簿作成、船籍登録書作成管理
・ OYCオーナー会議資料作成
・ 日直当番表作成 
・ OYCカレンダー作成・配付

(2)ハーバー委員会
クラブ活動の本拠地であるハーバーの維持整備とその改善に向け、会員の協力を得て活動する。
・ 3/22~4/26 上下架作業 
あらかじめ作業手順書を作成し、各艇協力して安全にスムーズな作業に努める。
・ 6/28     ハーバー作業
・ 11/29    ハーバー作業
・ 大型船台作製
※岸壁のチェーンは各艇で交換する。
※船台の予約方法  
① 作業予定日及び船台の種類をハーバー委員長に連絡し、了承を得る。
(ハーバー委員会のホームページで予約状況の確認ができる。)
② 希望日が重なった場合は抽選とする。(オーナー会議で抽選)
③ 船台使用届を提出する。
※クレーン料金について
① 3/22から4/26の期間内に利用したすべての艇で等分する。
② 大型船台利用艇は使用料(15,000円/1艇・原則1週間)を支払う。
※高圧洗浄機使用について
① 高圧洗浄機を使用した場合は、使用料として1回500円を支払う。

(3)レース委員会
より多くの方に参加してもらえる楽しいレースの企画・運営をする。
・ 4/19    OYCポイントレース(鬼崎沖)
・ 5/17    OYC・YYCポイントレース(鬼崎沖)
・ 7/4・5   野島レース(伊勢湾)
・ 9/13    OYCポイントレース(鬼崎沖)
・ 10/18  OYC・YYCポイントレース(四日市沖)
・ 11/15  OYCポイントレース(鬼崎沖)

(4)安全委員会
「安全に対する艇長責任の推進と出入港届の提出の徹底」を図っていく。
・ 4/5     自主安全検査(自主安全検査票配付・自主安全検査票確認・提出)
・ 6/16   安全訓練について、警察・消防・海上保安庁へ依頼
・ 9/6    安全訓練実施
・ 11/15  安全委員会(出入港届集計)
・ 通年     出入港届管理、安全管理

(5)広報委員会
・ 7月     第32回鬼崎ヨットクラブ体験乗船会 参加者募集マスコミ発表
招待状発送作業
・ 8月     常滑焼まつり体験乗船会  参加者募集、招待状発送作業
・ 10/4    第16回釣り大会(参加費1,000円)<鬼崎フィッシャリーナ>
・ 通年      ライブカメラ管理・運営、電子メールによる情報提供(ヨット関係団体、
マスコミ、行政、関係各所)、各行事の写真撮影、HPへのアップ

(6)海事普及委員会
   楽しいクラブライフを盛上げるパーティーとともに、市民の皆さんとの交流を深める企画を実施する。
・ 4/5     シーズンインパーティー<鬼崎フィッシャリーナ>
・ヨットシーズイン到来を祝し開催。
・OYCメンバー相互の親睦を図ることを目的とする。
・ 7/12    第32回ヨット体験乗船会<鬼崎フィッシャリーナ>
・常滑沖の海、ヨットのすばらしさを満喫していただく。
・OYCの存在をアピールする機会と捉える。
・中部国際空港を間近で見てもらう。
・ 8/23 第3回常滑焼まつり体験乗船会<鬼崎フィッシャリーナ>
           ・今年は鬼崎フィッシャリーナで実施する。目的は安全と鬼崎ヨットクラブの活動拠点をより多くの人に知って貰い若い会員を入会させるため。
・ 10/4    第16回釣り大会<鬼崎沖>
・OYCメンバーとその家族との親睦、相互の交流を図り、関係者、家族、友人とともに、自然を共有する。
・ヨット以外の趣味にもチャレンジし、自然の恵みを堪能する。
・ 12/6   2015年OYC納会<アリスダイニング>
          ・去年同様、豪華レストランで優雅な時間を過ごす目的での会場設定
・OYCメンバーが一同に会し、1年間の行事の総括する機会とする。
・各委員会の表彰の場とする。
・クラブメンバー相互の交流の場とする。
・女性3,000円・高校生以下1,000円

(7)OFC担当
・ 鬼崎フィッシャリーナクラブ(OFC)と協調し、港の環境整備を実施していく。
・ 鬼崎フィッシャリーナクラブ役員会への参加(年4回)
・ 鬼崎港利用調整施設協議会(定例開催無し)への参加
・ 日本水難救済会・救難所員実地訓練報告

2015年03月08日(日)/ 19:44