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2014年07月14日(月)/ 10:49

今年の夏の天気はなんか不安定ですね。
なんとか、雨間に体験乗船、無事行えました。


  
 
礼状も届きました。

本日(8/24)の、常滑焼まつりヨット体験に乗船(ハイビスカス)させていただいた、岡崎
市の小嶋です。

女房ともども、貴重な体験をありがとうございました。とても楽しかったです。

少しだけ、写真を撮ったので送ります。(途中から雨がぱらついてきたので後半はあり
ません 曇りのためブレあります)
 


           撮影 小嶋 和幸氏
  

関係者の皆様、またハイビスカスのクルー・艇長様、お世話になりましてありがとうご
ざいました。

小嶋 和幸
P.S.
ずうずうしいお願いですが、またクラブレース等で写真を撮る機会がありましたら、ぜ
ひ乗船させていただければ、と思います。

広報)小嶋さん、写真ありがとうございました。レースに直に乗艇とはいかないかもしれませんが、ハーバには遊びに来てください。

  
  
当日連絡 

多数のご応募ありがとうございます。
今週中に招待状(はがき)送ります。
集合場所が、常滑港となります。ご注意下さい。
  
   
   

その昔、常滑のやきものは船で遠くまで運ばれていました。
また、熊野や三河から燃料を運び込んでいました。
風の力で走るヨットに乗って当時の船乗りの気分を味わってみませんか。
 
鬼崎ヨットクラブは、東海地区で一番古いヨットクラブです。クルーザー型ヨット36艇、在籍。

<<常滑焼きまつり開催記念 ヨット体験会 参加者募集案内>>

1. 日 時:2014年8月24日(日曜日) 小雨決行
受付13:00 出航13:30~15:30ごろ 帰港
2.場 所: 常滑港 及び セントレア周辺海域
3.対 象: 1グループ、2名〜6名(5才以上、小学生以下は1名以上保護者同伴)
4.お申込み: 下記申し込み内容を記載し、電子メールでお願いします。
5.参加料 :無料
6.募集定員:40名
・応募者多数の場合、抽選とし当選者に、ご案内のはがきを送付します。
   *乗船者全員にスポーツ傷害保険が付きます。
*申し込み方法 (メールでのみ受付ます。)
1.代表者のお名前、住所、郵便番号
2.グループ参加希望者全員(2〜6名)のお名前、年齢
3. 当日参加者の連絡可能な電話番号
  を明記下さい。
*真夏の暑い時期です。乳幼児の参加はご遠慮下さい。
メール送り先 yy.iwase@nifty.com

受付期間: 7/31(木)必着。
     当選者のみにハガキにてご連絡申し上げます。8月10日位。
参加費:無料

集合場所:常滑港(文化会館西)
服装:汚れてもよい服装でお越しください。(水筒、運動靴、帽子)
その他:小雨決行とします。
当日の天候により中止となる場合があります。
お問合せ: 鬼崎ヨットクラブ 広報 岩瀬 052-387-6660

常滑焼きまつりチラシ

2014年07月13日(日)/ 11:56

7月13日 第31回常滑・夏のヨット体験会 開催しました。

140人募集でしたが、250人を越える応募が有り、出艇予定の無かった艇も無理矢理動員、クラブ所属36艇中、20艇の参加で、募集枠を急遽拡大、180人を招きました。出すことが出来ない艇も全員で陸上での乗り降りのアテンドで大活躍。
  
  

朝から、泣き出しそうな空模様、9:30からの午前中の受付を終え、ゲストを艇を出せない陸上メンバーが、配艇に誘導、20艇がほぼ出港終えたところうで、空からぽつぽつと、20分もしないうちに土砂降りに。視界も200m位に落ちて仕舞いました。各艇の判断で、早めに帰港。予定時刻の12時ぎりぎりまで戻ってこない、数艇もあり。

10時を過ぎると、午後のゲストから、今日の体験はあるのか?と、怒濤の着信。
雨止まぬ11時に午後の中止を決め、ゲストの方々に電話連絡しました。昨年の突然の突風、落雷があつたのでいたしかない判断でした。
 
 
判断が速やかだったせいか、天気予報は外れ、午後は快適な天候に。。。濡れたセイル乾かすことができました。

30年間続けてきた常滑市民限定の体験会を今年31回目から、広域公募に変えましたが、新鮮さからか各艇のゲストへの印象が良いようです。今後、いろいろな反省点も改善しつつ、多くの方にヨットに触れてもらえたらと思います。

文責 広報:岩瀬

2014年07月06日(日)/ 21:14

今年も7月6日午前0時、恒例のナイトレース「野島レース」がスタートしました。
OYC艇11艇に加え四日市ヨットクラブからも1艇参戦、ドラマ盛沢山のレースでした。

今回当番は、本部船<CooCooSix>、リミット<J-blow>

スタート海面はトーガ瀬灯標の北300m 南の風3m

野島回航後の写真は、大井港<バロー>号 前田艇長が撮って下さいました。感謝です。

2014年05月18日(日)/ 19:12

昨日のどん吹きから一転、春うららと言うより、完全な夏日、四日市ヨットクラブから6艇、鬼崎ヨットクラブから10艇参加しての合同レースでした。

本部船は<ひねもす>良い感じの上下を打ってくれ、ソーセージ3往復6レグのレースでした。

2013年11月20日(水)/ 22:46
2013年10月11日(金)/ 23:19

クラブハウスのフラッグポール上部の風向風速計のセンサーの不具合が生じ、修理だと、ん10万かかるとの事、動きをスムーズにして、単なる風見鶏として再設置しました。その代わりに10月11日、中部システム工業さんより、新たなデジタル機を購入、風向風速センサーをTVアンテナの上部に、気圧センサー・雨量計を無線アンテナ下部に取り付けました。

データーは、ネット上からも、パソコン、スマホからも確認出来ます。
http://www.onizaki-yc.com:8082/weewx/

2013年09月23日(月)/ 08:55

秋晴れ、2~3mの微風の中、本部艇は<フォルテ>。

<ミストラル>が良い走りをしてました。

動画(ここをクリック)

2013年08月14日(水)/ 10:50

今年も長野県王滝村の子供達がやってきました。

動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=tYHCO5hhXP8

2013年06月18日(火)/ 10:03

午後から、急な土砂降り、大変なイベントでした。

案内をUPしました。

「海の上から常滑を見てみよう!」
第30回常滑市民ヨット体験乗船会のご案内

常滑を、海の上から見てみませんか! ひょっとするとスナメリ(小型の鯨)に遇えるかもしれません。自然のエネルギー(風力)を最大限に活かして走るヨットは、セーリング中エンジンを止めているので、生物もついつい近づいちゃうんですよ。また、ヨットが走る原理と飛行機が飛ぶ原理には、共通点があるんですよ。
ヨットは自然のパワーをいかに効率よく活用するか、人間と艇が持つポテンシャルを最大限に発揮させることを追求したエコな乗物(スポーツ)です。ぜひ、乗船してその原理を肌で体験してください。きっと艇長さんも優しく教えてくれると思います。
※希望される方は、下記の要領にてお申込みのうえご参加ください。

1. 日 時:2013年7月14日(日曜日)
午前の部・・・受付 9:30 出航10:00~12:00ごろ帰港
午後の部・・・受付13:00 出航13:30~15:30ごろ 帰港
2.場 所:鬼崎フィッシャリーナ東岸壁(鬼崎中学校西の新港)
3.対 象:常滑市民(小学生以上,但し小学生の場合保護者同伴のこと)
4.申 込み:常滑市体育館(月曜休館)
鬼崎ヨットクラブ・クラブハウス(日曜のみ)
5.申込方法:参加申込票に必要事項記入のうえ、お申込みください。
申込票は常滑市体育館,鬼崎ヨットクラブに下記の受付期間設置します。
6.受付期間:6/23(日)~7/7(日)
定員になりしだい締切
7.会 費:無料
8.募集定員:約140名(先着順)午前70名・午後70名
9.そ の 他:①小雨決行とします。
②自然が相手ですので当日の天候により中止となる場合があります。
中止の場合は、集合場所において説明をさせて頂きます。
その時にはご容赦ください。
③4名以上でお申込みの場合は、乗艇いただく際に艇の安全上の理由により複数の 艇に分れて乗船していただきますので、この点もご承知のうえご参加いただきますよう、お願い申しあげます。
④【準備・他】
服装:動きやすいものを着用のこと[日焼け防止長袖,長ズボンを推奨します]
タオル,日焼け止め,ゴム底靴,帽子
:多少飲物を用意しますが、水等好みの物を持参いただいても結構です。
:当日は乗船者全員にスポーツ傷害保険が付きます。
10. 主  催:常滑市体育協会・主管:鬼崎ヨットクラブ
11.お問合先:磯村 司 電話:0569-43-1243
鬼崎ヨットクラブ  電話:0569-42-0533(日曜のみ)

2013年05月20日(月)/ 07:01

5月鬼四合同レース結果とポイントを更新。

http://www.geocities.jp/oyc_race_info/